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| 成田空港の利用ターミナルが変更になります |
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[2008年02月25日更新] |
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アエロフロート・ロシア航空では、下記の通り、2008年4月22日より成田国際空港第二ターミナルから第一ターミナル北ウイングへ移転します。
スカイチーム加盟航空会社が集結する第一ターミナルへ移転することにより、利便性が一層向上いたします。
4月22日以降に弊社ご利用予定のお客様は、ご注意くださいませ。
移転日
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2008年4月22日(火)
同日より第一ターミナルビルで運航開始 |
| チェックインカウンター |
北ウイング Eアイランド |
| ラウンジ |
スカイチーム加盟航空会社ラウンジ |
http://japan.aeroflot.aero/document.asp?ob_no=1318
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| 燃油付加運賃について |
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[2007年12月13日更新] |
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アエロフロートではこのほど国土交通省より認可をいただき、ご利用者の皆様にご負担をお願いしております航空燃油価格高騰部分の一部「燃油サーチャージ」の金額を、2008年1月1日より下記の通り変更致します。皆様のご理解とご協力をお願い致します。
燃油サーチャージ額:日本発着国際線 東京−モスクワ片道につき7000円、東京−ヨーロッパ片道(直行便・接続便共)につき11000円。ただし、座席を使用しない幼児は除く。
毎月日本時間の10日午前10時(10日が土日祝日の場合は次の平日)時点で公表されている航空燃油(シンガポールケロシン)価格を確認。直近30営業日連続して基準価格を下回った場合、関係国政府への認可申請を行い翌々月の1日発券分から燃油付加運賃額を下表の通り改定致します。なお、直近30営業日連続して燃油価格が1バレル当たり40米ドルを下回った場合は、関係国政府への認可申請を行い、翌々月の1日発券分から「燃油特別付加運賃」を廃止いたします。
日本〜モスクワ間
シンガポールケロシン価格
(1バレル)
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燃油特別付加運賃額
日本発 |
| 70ドルを下回った場合 |
4800円 |
| 60ドルを下回った場合 |
3600円 |
| 55ドルを下回った場合 |
3000円 |
| 50ドルを下回った場合 |
2400円 |
| 45ドルを下回った場合 |
1200円 |
| 40ドルを下回った場合 |
廃止 |
日本〜ヨーロッパ間
シンガポールケロシン価格
(1バレル)
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燃油特別付加運賃額
日本発 |
| 70ドルを下回った場合 |
8000円 |
| 65ドルを下回った場合 |
6400円 |
| 60ドルを下回った場合 |
5400円 |
| 55ドルを下回った場合 |
4800円 |
| 50ドルを下回った場合 |
3000円 |
| 45ドルを下回った場合 |
1200円 |
| 40ドルを下回った場合 |
廃止 |
なお、モスクワ−ヨーロッパ間及びロシア国内線区間に関しましては別途異なる金額となります。
詳細につきましては、アエロフロート発券課もしくは旅行代理店までお問い合わせください。
http://japan.aeroflot.aero/document.asp?ob_no=532
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| シェンゲン協定拡大について |
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[2007年12月07日更新] |
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2007年12月末から、旅券査証なしに国境を行き来できる『シェンゲン協定』が拡大され、以下の国についても国境での入出国審査が免除されます。
陸路・海路⇒ 2007年12月21日〜
空路⇒ 2008年3月30日〜
【新たな加盟国】
・チェコ・リトアニア・ポーランド・ハンガリー
・マルタ・エストニア・スロバキア・ラトビア
【現在の加盟国】
・オーストリア・フランス・スウェーデン・フィンランド・スペイン
・ノルウェー・ドイツ・ギリシャ・オランダ・イタリア・ポルトガル
・デンマーク・ベルギー・ルクセンブルク・アイスランド計24カ国
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| トランスアエロ航空、2008年4月から成田に就航予定 |
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[2007年11月16日更新] |
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トランスアエロ航空(UN)は2008年4月から成田/サンクトペテルブルク線を
就航する予定です。
使用機材はボーイング767型機で、運航日は火曜日と金曜日の週2便。
成田に午前11時30分に到着し、午後1時に出発するスケジュールです。
トランスアエロ航空ホームページ(英語)
http://www.transaero.ru/en/index.html
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