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日本ウズベキスタン協会『第1回 シルクロード・中央アジア検定』公式ツアー: ウズベキスタン、トルクメニスタン 古代シルクロード遺跡を巡る10日間ご旅行代金;243,800円(2名1室利用/おとな1名様) ご旅行期間:2010年10月27日(水)〜11月5日(金)※別途、空港税、燃油付加運賃、査証代、査証取得代行手数料がかかります。 *空港税、燃油付加運賃計:¥13,140 (8月16日現在) と、査証代、査証取得代行手数料として計:¥8,000 、現地にて US$12 が別途必要です。
旅行日程
  月/日 時間 スケジュール
1 10/27
(水)
成田空港発、航空機にてタシケントへ

<機内泊>機内食飛行機

2 10/28
(木)
早 朝

午 前

午 後
タシケント着。入国手続き後、航空機にてウルゲンチへ。着後、専用車にてヒヴァへ
世界遺産 ヒヴァ観光:イチャン・カラの城壁、紺碧のタイル模様のミナレット、カルタ・ミナール、パフラヴァン・マフムド廟、アラクリ・ハーンによって建てられた タシュ・ハウリ宮殿などを見学

<ヒヴァ泊>機内食Air昼食L=あり夕食D=あり

3 10/29
(金)


午 後
ヒヴァ発、専用車にて国境を越えトルクメニスタンの古都クフナ・ウルゲンチへ
世界遺産 古代ホレズム帝国の首都遺跡観光、専用車にてダシュホウズへ移動
深 夜 ダシュホウズ発、航空機にてアシガバットへ

<アシガバット泊>朝食B=あり昼食L=あり夕食D=あり

4 10/30
(土)
午 前 アシガバット発、専用車にて北110km、
カラクム砂漠のケキルデク村へ
遊牧民の家庭を体験訪問
午 後 専用車にてアシガバットの西約15km
世界遺産 ニサへ。パルティア帝国初期の首都遺跡ニサの城塞群観光

<アシガバット泊>朝食B=あり昼食L=あり夕食D=あり

5 10/31
(日)
アシガバット発、航空機にてマリへ
午 前

午 後
マリ到着後、専用車にて古都メルブへ
世界遺産 中央アジア・シルクロード最古のオアシス都市メルブ観光:キズ・カラ(乙女の城)、スルタン・サンジャール廟

<マリ泊>朝食B=あり昼食L=あり夕食D=あり

6 11/1
(月)

午 前
マリ発
専用車にて再び国境を越え、ウズベキスタン、2500年の歴史をもつ古代都市ブハラへ
夕 刻 ブハラ着

<ブハラ泊>朝食B=あり昼食L=あり夕食D=あり

7 11/2
(火)
終 日 世界遺産 ブハラ歴史地区観光:歴代ブハラ・ハーンの居城、アルク城、中央アジア最古のイスラム建築 イスマイル・サーマー二ー廟、4本のミナレットが印象的なチャル・ミナール、ミル・アラブ・メドレセ、タキ・バザールほか

<ブハラ泊>朝食B=あり昼食L=あり夕食D=あり

8 11/3
(水)

午 前
ブハラ発
列車にてタシケントへ
午 後 タシケント着

<タシケント泊>朝食B=あり昼食車内にて夕食D=あり

9 11/4
(木)
午 前

午 後
タシケント市内観光:ナボイ・オペラ・バレエ劇場、チョルス・バザール、工芸博物館他
スザニ(刺繍)体験などオプショナル・ツアーをお楽しみください。
タシケント発、航空機にて帰国の途へ

<機中泊>朝食B=あり昼食L=あり夕食D=あり

10 11/5
(金)
午 前 成田空港着

機内食Air

9 泊 10 日 (機中 2 泊)
利用航空会社 : ウズベキスタン航空、トルクメニスタン航空
利用予定ホテル :
ヒヴァ: マリカ・ヒヴァ、マリカ・ホレズム、ニュー・イスラムベク
アシガバット: アク・アルティン、グランドトルクメン、トルクメニスタン
マリ: マルグシュ または ユルスガル
ブハラ: ブハラ・パレス または グランド・ブハラ
タシケント: マルカジ、ウズベキスタン、タシケント・パレス
食事回数: 朝食: 7 回 昼食: 8 回 夕食: 8 回(機内食は除く)
添乗員: 同行いたします。    最少催行人員: 10 名様
■ 時間帯の目安
早朝= 04:00 〜 06:00   朝= 06:00 〜 08:00  午前= 08:00 〜 12:00
昼= 12:00 〜 13:00  午後= 13:00 〜 16:00  夕刻= 16:00 〜 18:00
夜= 18:00 〜 23:00  深夜= 23:00 〜 04:00
ツアーのポイント : 五大『世界遺産』+ 現地での交流!
日本ウズベキスタン協会ならではの企画! トルクメニスタンのカラコム砂漠に生きる遊牧民の家庭を体験訪問いたします。 中央アジア、シルクロードの五大『世界遺産』、特にまだ日本から訪れる方の少ない、トルクメニスタンの3つの古代遺跡へ、現地事情に詳しいベテラン添乗員がご案内いたします。またオプショナル・ツアーで、タシケントにて現地学生との交流昼食会もご用意いたしました。
* 詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので、
 事前にご確認の上、お申込み下さい。
お申し込みは : お電話、FAX または E-メールにて!
旅行実施・取扱
 (株)エムオーツーリスト CIS ロシアセンター
   観光庁長官登録旅行業第 1855 号     JATA 正会員
  〒101-0047  東京都千代田区内神田2-12-5 内山ビル 3 階
  TEL: 03-5296-5783  FAX: 03-5296-5759
  担当: 西躰、濱    E-mail: masahiko.nishitai@cis.mo-tourist.co.jp
   総合旅行業務取扱管理者: 濱 桜子
協賛・旅行企画
     NPO 日本ウズベキスタン協会
 
旅行情報
ウズベキスタン
『太陽の国』ホレズム州、アムダリヤ川下流のオアシスの町、ヒヴァは、中世をそのままに城壁で囲んで閉じ込めたような異空間。高さ8m、長さ2.2kmの城壁の内側、『世界遺産』イチャン・カラには、ハーンの宮殿やハーレム、モスクなど見所がたくさん。城壁の外にはカラクム砂漠がはるかに広がります。
ヒヴァの風景
「聖なるブハラ」と呼ばれ、2500年の歴史を誇るブハラはシルクロードの重要な十字路。タジク語も広く話され、ユダヤ人も暮らす民族のクロスロード。世界遺産の旧市街は、中世さながら。茶色い日干し煉瓦の城壁に様々な模様が刻まれて印象的。
ブラハの風景
トルクメニスタン
ウズベキスタンとの国境線、アムダリア川沿岸にあるクフナ・ウルゲンチは、かつてシルクロード最大の古代ホレズム帝国の首都。現存するイスラムの遺跡やミナレットは『世界遺産』
クフナ・ウルゲンチの風景
ニサは、紀元前3世紀頃に成立したパルティア王国初期の首都。 ヘレニズム文化にも強い影響を受け、かつての東西南北の交易の要衝であったことを示す、新旧ニサの遺丘は『世界遺産』
ニサの遺丘へ
かつて「高貴なるメルブ」と呼ばれ、紀元前6世紀からオアシス都市として栄えた『世界遺産』。カラクム砂漠の中にある、中央アジア最大の遺跡メルブは、旅人を「千夜一夜物語」の世界に。。。
メルブ、キズ・カラの風景
カラクム砂漠と天山の懐を駆け抜ける風を、中央アジアの人々の笑顔を、バザールの活気を、シルクロードを歩いて、初めて感じる・・・ぜひ、お薦めの『旅』です。
トルクメニスタンの人々
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ウズベキスタン、トルクメニスタン 古代シルクロード遺跡を巡る10日間:日本ウズベキスタン協会『第1回シルクロード・中央アジア検定』公式ツアー

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